AIで商品紹介文をわかりやすく作る方法

ECサイトやSNS、広告運用などで「もっと早く、もっと成果の出る商品紹介文を書きたい」と感じていないでしょうか。最近、「AI 商品紹介文 作り方」というキーワードで情報を探す方が増えていますが、その多くは「とにかく自動で文章を出したい」のではなく、「売上やクリック率につながる文章を、ムリなく量産したい」と考えているケースがほとんどです。

本記事では、生成AIを使って商品紹介文をわかりやすく作るための手順やコツを、実務でそのまま使えるレベルまで具体的に整理しています。プロンプトの組み立て方、EC用とSNS用の書き分け、SEOを意識した構成、さらにはAIに任せる範囲と人が必ずチェックすべきポイントまで一通り触れていきます。「AIに書かせてみたけれど、どこか使いづらい」と感じている方こそ、基礎から見直すきっかけとして役立つ内容です。

目次

AIで商品紹介文をわかりやすく作る前に知っておきたいこと

なぜ今「AIで商品紹介文作り」が注目されているのか

生成AIの精度向上と手軽なツールの普及により、従来は時間がかかっていたコピー作成が短時間で行えるようになりました。ECサイトやSNSで求められるコンテンツ量が増えていることに加え、SEOや広告運用でタイトルや説明文のテストを大量に回せる点も追い風となっています。特に「AI 商品紹介文 作り方」で検索する方は、業務の効率化と成果(クリック率・購入率)の両方を改善したいと考えています。

現在は、ChatGPTなどの汎用LLMに加え、Copy.aiのようなライティング特化ツールや、Canva AIのように画像と文章を一括生成できるツールも登場しています。これにより、「アウトライン作成 → 本文生成 → タイトル・ハッシュタグ提案」まで一気通貫で行える環境が整いました。従来は1本作るのに数時間かかっていた商品説明も、数分〜十数分で複数案を用意できるようになり、中小事業者や個人事業主にとっても導入しやすくなっています。

「AI 商品紹介文 作り方」で検索する人が本当に知りたいこと

求められているのは、単なる自動生成の手順だけではありません。実務でそのまま使えるプロンプト、EC用とSNS用の違い、AI出力のチェックポイント、SEO対応の方法まで含めて知りたい方がほとんどです。また、AIに任せるべき範囲と、人が必ず行うべき校正(事実確認・ブランドトーンの確認)も重要な関心事となっています。

さらに、「どのツールを使えばよいのか」「無料版と有料版の違い」「自社データ(既存の商品ページやカタログ)をAIにどう読み込ませるか」といった運用面の疑問も多く見られます。最近では、RAG(Retrieval-Augmented Generation)により、社内の商品データベースから情報を参照しながら説明文を生成する仕組みも普及しつつあります。そのため、「誤情報を減らしながらAIに書かせる方法」への関心も高まっています。

AIに任せる部分・人がやるべき部分

AIに任せる部分

  • 初案の生成
  • キャッチコピーの複数案作成
  • キーワードを盛り込んだ見出し案の作成
  • 表現の言い換え

具体的には、PREP法(結論 → 理由 → 例 → 結論)などの構成を指定して骨子を作らせたり、ターゲット別にトーン違いのバリエーションを量産させると効率的です。A/Bテスト用のタイトル・ディスクリプションを10案ずつ出すといった用途とも相性が良いです。

人がやるべき部分

  • 商品に関する事実確認(スペックや価格など)
  • 法律・規約に関わる表現のチェック
  • ブランド固有のトーン調整
  • 最終的な訴求軸の決定

特に薬機法・景品表示法などの法令や、各モール(楽天、Amazonなど)の広告ポリシーは、AIが自動で完全に判断することは難しく、人によるチェックが不可欠です。また、「どのベネフィットを一番前に出すか」「自社らしい言葉遣いになっているか」といったブランド戦略上の判断は、マーケターや担当者の役割になります。


AIで商品紹介文を作るための準備

商品情報を事前に整理する

商品の基本情報をまとめる

  • 商品名、JANや型番
  • 価格(税込)
  • サイズ、素材
  • 保証内容 など

これらを箇条書きで整理しておくと、そのままプロンプトに貼り付けて使えるため、毎回ゼロから説明を書くよりも工数を大幅に削減できます。将来的にRAGや社内チャットボットに流用する際の「マスターデータ」としても機能します。

ターゲットを明確にする

  • 年齢・性別・ライフスタイル
  • 例:30代女性、子育て中、時短重視、予算は◯円 など

「誰に向けた商品なのか」を細かく定義するほど、AIは刺さる表現を選びやすくなります。ペルソナの一日や悩みを書き添えておくと、利用シーンを描写したコピーも出しやすくなります。

競合と比べた強み(USP)を整理する

  • 競合より優れている点を3つ程度に絞る
    • 例:保湿力、低アレルギー、コスパ

USPが曖昧だと、AIの出力も「どこにでもある説明」になりがちです。レビューや他社サイトを確認し、「価格」「機能」「デザイン」「アフターサービス」などの観点で差別化ポイントを事前にメモしておくと良いでしょう。

トーンと用途を決める

ECサイト用・SNS用・広告用の違い

ECサイト:詳細なスペックと検索キーワードを重視し、信頼感のある長めの説明にします。モールや自社サイトでは、タイトル・商品説明・箇条書きスペック・FAQなど、複数のブロックごとにAIに書かせると管理しやすくなります。

SNS:短く感情に訴える表現と、ビジュアルと相性の良いフレーズが重要です。X(旧Twitter)、Instagram、TikTokなど、プラットフォームごとに文字数制限やテイストが異なるため、「媒体名」をプロンプトに含めると精度が上がります。

広告:CTA(購入・詳細確認)を明確にし、インパクトを重視します。広告ではクリックを誘うタイトル・説明文が重要なため、「クリック率を高めたい」「A/Bテストで使う」など目的も合わせて伝えると、AIが適したパターンを提案しやすくなります。

丁寧/カジュアルなど「書き方」の方向性

ブランドに合わせたトーンを明確にし、AIへ指示します。

例:「丁寧で信頼感のある口調」「20代向けのカジュアルな語り」など。

さらに、「敬語の『です・ます』で統一」「絵文字は使わない」「専門用語は避けて中学生でもわかる表現にする」など、スタイルガイドに近い指示を事前に決めておくと、出力のブレが少なくなります。複数ブランドを扱う場合は、ブランドごとのトーンメモを作っておくとテンプレート化しやすくなります。


「AI 商品紹介文 作り方」の基本プロセス

ステップ1:AIに与える情報(プロンプト)の型を作る

最低限入れておきたい5つの要素

  1. 役割(例:あなたはプロのコピーライターです)
  2. 商品の基本情報(名前・価格・主要スペック)
  3. ターゲット(年齢・性別・ライフスタイル)
  4. トーンと用途(EC/SNS/広告、丁寧/カジュアル)
  5. 出力形式(文字数、箇条書きの有無、CTAの有無など)

これらをひな形(テンプレート)として保存しておけば、商品情報だけ差し替えて再利用できます。Markdown形式(見出し・箇条書き)で構造化して渡すと、AIが内容を整理しやすくなります。

曖昧な指示と具体的な指示の比較

曖昧な指示
「いい感じの紹介文を作って」

具体的な指示
「30代女性向けに、保湿力を強調した140文字のSNS投稿用キャッチを3案作成してください。語尾は親しみやすくしてください。」

具体的な指示では、「誰に」「何を強調して」「どのくらいの長さで」「何案」「どんなトーンで」といった条件が明示されています。プロンプトエンジニアリングの基本は、この条件の分解です。

ステップ2:AIに最初の文章を作ってもらう

実務で使えるプロンプト例

EC向け(長文・信頼重視)
「あなたはECサイトのトップコピーライターです。商品名:〇〇クリーム、価格:3,980円、主成分:ヒアルロン酸・セラミド。ターゲット:30代女性、乾燥肌で保湿重視。トーン:丁寧で信頼感のある口調。出力:200〜300文字で商品の特徴、使い方、ベネフィット、CTA(購入はこちら)を含めてください。」

SNS向け(短文・感情訴求)
「あなたはSNS運用のプロです。30代女性向けに親しみやすい口調で、140文字以内の投稿を3案作成してください。USPは『高保湿』『ベタつかない』『コスパ良』です。最後に使えるハッシュタグを3つずつ付けてください。」

これらは化粧品を例にしていますが、商品ジャンル(家電、食品、アパレルなど)を置き換えるだけで応用できます。「説明文だけでなく、見出し案やハッシュタグも一緒に出力してください」とまとめて依頼しても問題ありません。

EC向けとSNS向けのパターンを比較する

まずはEC向けで詳細説明を生成し、次にSNS向けで短く訴求する文章を生成して比較します。同じ商品でも、「購入前にじっくり読む説明」と「フィードで一瞬で目に入るコピー」では、求められる情報量が異なります。AIに両方を書かせて見比べることで、自社に合ったトーンの基準を作ることができます。

ステップ3:追いプロンプトで精度を高める

文章をブラッシュアップする指示例

  • 「30代後半の敏感肌向けに言い換えてください」
  • 「『朝晩使える』点を強調してください」
  • 「比喩を使わず簡潔にしてください」
  • 「PREP法で書き直してください」
  • 「箇条書きを追加して読みやすくしてください」

このように、構成や強調ポイントを指定して修正を依頼すると、精度が上がりやすくなります。

うまくいかないときの聞き方のコツ

出力のどこが不十分かを具体的に伝えます。

例:「メリットが抽象的なので、『朝の化粧ノリが良くなる』のように具体化してください。」

また、一度に多くを修正させるよりも、「①ターゲット変更 → ②トーン調整 → ③文字数調整」というように、小さなステップに分けて対話するのが有効です。気に入った表現やフレーズはストックしておき、別商品でも再利用すると効率的です。


読まれる商品紹介文にするためのAI活用テクニック

読者に刺さる構成テンプレート

基本の流れ

  • キャッチコピー
  • 課題(ターゲットの悩み)
  • 解決策(商品がどう作用するか)
  • ベネフィット(生活がどう良くなるか)
  • CTA(購入・詳細確認への誘導)

例として、以下のような設計です。

  • キャッチ:目を引く一言(〜15文字)
  • 課題:乾燥で化粧崩れする、などターゲットの悩みを明確にする
  • 解決策:成分・機能を具体的に伝える
  • ベネフィット:日常生活での具体的な変化を描写する
  • CTA:購入や詳細確認をうながす

この流れを「テンプレート」としてAIに共有し、「この構成で書いてください」と指定すると、訴求ポイントの抜け漏れを防ぎやすくなります。PREP法と組み合わせると、ECの商品説明やブログ記事の導入としても使いやすくなります。

AIにキャッチコピーを量産してもらう

バリエーション出力の指示方法

  • 「キャッチコピーを10案、短め(8〜15文字)、トーンは親しみやすく、A/Bテスト用に少しずつ語尾を変えて出してください。」
  • 「ターゲットを①仕事と育児の両立で忙しい30代女性、②美容意識の高い20代女性の2パターンとし、それぞれ5案ずつ作成してください。」

このように条件を指定すると、ターゲット別の反応をテストしやすい案を得られます。

具体的にイメージできる説明文へブラッシュアップする

「数字」「シーン」「比較」をAIに追加させる

  • 数字:%、回数、使用期間
    • 例:保湿力が24時間持続
  • シーン:朝のメイク前、子どもと外出時などの利用場面
  • 比較:従来品との違いを明確化
    • 例:従来品よりべたつき30%減

「上記の説明文に、数字・利用シーン・従来品との比較を1つずつ追加して書き直してください」と追いプロンプトで指定すると、ユーザーが使用イメージを持ちやすい文章に近づきます。なお、数字や比較を使う際は、実データに基づいているかを必ず人間側で確認してください。


SEOを意識した「AI 商品紹介文 作り方」

検索されやすいキーワードを盛り込むコツ

メインキーワードとサブキーワードの考え方

  • メインキーワード:狙う検索語
    • 例:「AI 商品紹介文 作り方」「保湿クリーム 30代」
  • サブキーワード:関連語(成分名、用途、悩みなど)を自然に散りばめる

タイトルと冒頭文にメインキーワードを1回入れると効果的です。事前にキーワードリサーチツールや検索候補を確認し、「ユーザーが実際に打ちそうな語」を洗い出してからAIに渡すと、より実務的なSEO文章になります。

AIにSEOを意識させるプロンプト例

  • 「タイトル案を5個作成してください。メインキーワードを必ず含め、文字数は50〜70文字にしてください。見出し(H2)を3つ作り、各見出しに使えるサブキーワードを1つずつ提案してください。」
  • 「SEOを意識して、導入文150文字とメタディスクリプション120文字も作成してください。」

このように依頼すると、ブログやLPでそのまま使えるセットを一度に生成できます。

ECサイト・ブログでの見せ方の違い

ECサイトの場合

  • 詳細な仕様
  • 購入までの導線設計
  • FAQやレビュー抜粋 など

AIに「よくある質問と回答を3つ作成してください」「レビュー風のコメントを3つ作成してください(実在のユーザー名は使わないでください)」と依頼すると、構成案として参考にできます。

ブログの場合

比較記事や使い方記事での流入を狙い、内部リンクで商品ページへ誘導する戦略が有効です。「他社の一般的な保湿クリームとの比較表を作ってください」「使い方の手順をステップ形式で説明してください」といったプロンプトで、ブログ用の補足コンテンツもAIに作らせると、検索流入を取りやすくなります。


実例で見る:AIで作る商品紹介文ビフォー・アフター

元の説明文(人力で作った例)

「保湿クリーム。肌に潤いを与え、ベタつかないテクスチャー。ぜひお試しください。」

AIに投げたプロンプトと生成結果

プロンプト
「30代女性向けに、保湿力とベタつかなさを強調した150文字のEC向け説明を作成してください。成分:ヒアルロン酸、セラミド。価格:3,980円。トーンは丁寧で信頼感のある文体にしてください。」

AI生成例
「ヒアルロン酸とセラミド配合で24時間うるおいが続く保湿クリーム。べたつかない軽い使い心地で、朝のメイクノリも良くなります。敏感肌にも配慮した処方で毎日のスキンケアに最適。価格は3,980円(税込)。」

修正後の最終版とポイント

最終版
「ヒアルロン酸・セラミド配合で24時間うるおいキープ。べたつかず軽い使い心地で朝の化粧ノリもアップ。敏感肌パッチテスト済みで、忙しい朝でも使いやすい1本です。3,980円(税込)。今すぐ詳細を見る。」

ポイント
数字(24時間)、シーン(朝の化粧ノリ)、信頼を示す情報(パッチテスト済み)、CTAを追加することで、成約率を高める構成にしています。実務では、このようにAIの初稿をベースに「自社で実施している安全性テストの情報」「ターゲットの生活シーン」「具体的な行動喚起文」を人間が追記・修正することで、自社らしさと信頼性を両立させます。


失敗しがちな「AI 商品紹介文 作り方」と回避方法

ありがちな失敗パターン

  • 情報不足で、内容がふわっとした文章になる
  • 誇張しすぎて怪しい印象になり、法令違反や誇大広告のリスクが生じる
  • ブランドトーンとずれた表現になる
  • 一度AIに書かせた文章をそのまま別商品に流用し、スペックや価格が合っていないまま公開してしまう
  • 1つの長大なプロンプトで「紹介文もキャッチコピーもハッシュタグもすべて一度に」頼み、どれも中途半端になる

失敗を減らすためのチェックリスト

公開前に、以下の項目を確認します。

  • 事実確認:スペック・価格に誤りはないか
  • 法務チェック:薬機法や景品表示法に抵触する表現はないか
  • トーン整合性:ブランドのガイドラインに沿っているか
  • 数字・比較の根拠:%や効果の表示に根拠があるか
  • CTAの明確さ:購入・詳細への導線が明確か
  • ターゲット:誰向けの文章かが本文から読み取れるか
  • 媒体適合:EC・SNS・広告など、用途に応じた長さ・情報量になっているか

このチェックリストを社内で共有し、「AIが書いたコンテンツは必ずこの項目を確認してから公開する」という運用ルールを決めておくと、AI依存によるトラブルを防ぎやすくなります。


すぐに試せる「AI 商品紹介文」プロンプト例まとめ

汎用テンプレート(どんな商品にも使える型)

「あなたはプロのコピーライターです。商品名:{商品名}、主要スペック:{スペック}、ターゲット:{ターゲット}。用途:{EC/SNS/広告}、トーン:{丁寧/カジュアル}。出力:{文字数}文字で、特徴 → ベネフィット → CTAの順に書いてください。」

このテンプレートに、「必要に応じて箇条書きを交えて読みやすくしてください」「専門用語は簡単な言葉に言い換えてください」など、自社のスタイルに合わせた一文を足しておくと、毎回の微調整が楽になります。

ECサイト用テンプレート

「EC担当者の視点で、商品名:{商品名}、価格:{価格}、成分・素材:{成分}を含め、200〜300文字で詳細説明を作成してください。見出し(H2)と箇条書きで主要メリットを3つ示してください。」

必要に応じて、「SEOを意識してメインキーワード『{キーワード}』を自然な形で2回入れてください」と指示すると、検索流入も意識した説明文になります。

SNS投稿用テンプレート(X・Instagramなど)

「30代女性向け、親しみやすい口調で140文字以内の投稿を3案作成してください。USPは{USP1}、{USP2}です。最後にハッシュタグを3つずつ付けてください。」

媒体ごとに、「X用は情報多め」「Instagram用は世界観重視」など、自社なりのルールを決めておき、「X用」「Instagram用」とプロンプトに明記すると、よりフィットした投稿案を生成できます。


まとめ

以上の手順とテンプレートを活用することで、AIを使って効率的かつ効果的に商品紹介文を作成できます。AIに任せられる部分と人が必ず確認すべき部分を切り分けたうえで、公開前には人の目による最終チェックを必ず実施してください。

AIでの商品紹介文づくりは、「情報をどれだけ具体的に渡すか」と「どこまで人が責任を持つか」で仕上がりが変わります。

  • 事前に「商品情報・ターゲット・USP・トーン・用途」を整理し、
  • 汎用テンプレートをベースにプロンプトを型化し、
  • 初稿生成 → 追いプロンプトでのブラッシュアップ → 人による事実・法務・トーンチェック

という流れを回すことで、スピードと質の両方を引き上げられます。

また、EC用・SNS用・広告用で役割を分けて書かせること、数字やシーン、比較要素を意識的に追加すること、SEOキーワードをあらかじめ決めておくことが、成果につながる文章づくりの土台になります。

まずは本記事のテンプレートを1つ選び、実際の商品で試してみてください。実務のなかで「自社流のプロンプト」と「チェックリスト」を少しずつ育てていくことで、AIを日常的に使いこなせる体制へと近づいていきます。

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